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2005/06/25

デルタループ6改修

影山OMデザインのデルタループ6をスクエアループ6に改修。
エレメントが大きくなり一辺1Mの四角形。
それにともない同調周波数が下に大きく下がったので、バリキャップを2つ取り去った。
屋根の上の1530とベランダのデルタ(スクエア)ループ6で41mb以上(ん?、以下というべきか?)の上の周波数は互角、49mb以下はデルタループmの方がよさそうだ。
早く屋根の上に上げたい。。。
とにかくいい感じだ。

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コメント

NGOさんと同じように、アンテナを屋根の上に乗せました。これ、35年間の夢でした。信号強度はそれほどでもないですが、ノイズはかなり落ちました。NGOさんと同じようにはALAでハイバンドはactive preselectorを入れています。で、DL-φは室内で2001Dにつながれています。このDL-φはpeditionの時にいつでも持ち運べる状態です。

投稿: waki | 2005/06/25 22:57

wakiさん>
アンテナ大屋根移動おめでとうございます。
ほんの5mかそこら上に上げるだけで、わたしも、「ボロボロ」(目からウロコが落ちる音)でした。
ワンダーランド2ですね。
これからのクーラの雑音が心配なのですが、どうなりますことやら。
当家のデルタループ6は、マウントを入手ししだい、これも大屋根行きです。

投稿: NG0 | 2005/06/26 00:49

NGOさん
ALAとLOOP6数m離さないとALAに影響が出ますよ。同じロテーターでは回せないと思います。
LOOP6の同調周波数付近ではALAの感度が大幅に上がり、その他では感度低下が起きます。

投稿: 化石 | 2005/06/26 17:21

化石さん>
コメントありがとうございます。
デルタループ6の電源を切っておいたら大丈夫ですよね。
それから、90度ずらしたマウントを考えています。
どうでしょうか?

投稿: NG0 | 2005/06/27 11:38

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» □LOOP6 [KAGEYAMA BCL AUTOPAGE]
NGOさんも、□LOOP6ご評価中とのことです。トラックバックしておきます。 [続きを読む]

受信: 2005/06/26 15:24

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