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2008/10/20

2009年の手帳

まだ11月になっていません。
ということは、2009年がやってくるまでに、60日以上あります。
でも、この時期になると、本屋さんに2009年の手帳が一斉に並びます。
一昨年までは、「高橋」の手帳をずーーと使っていたのですが、去年は何を思ったか、「ほぼ日手帳」を買いました。
表紙(カバー)は、色々な素材があるのですが、「ヌメ革」を選びました。
ほぼ一年使って、白かったヌメ皮は汚れを伴いながら、綺麗なアメ色に変色(Aged)しています。
「ほぼ日手帳2009」のリリースを聞きつけ、HPを見にいってきました。
あーやってるやってる。
カバーは今年使っているのをそのまま使うとして、中身を発注しました。
手帳の中身、2000円也。
高いか安いかは、来年の出来事を書き込む使い手によります。
今年は、残念ながら、ちょっと高い買い物だったと思いますが、これは不可抗力(?)で仕方ありません。
この「ほぼ日手帳」の特長は一日1ページで、スケジュールと時として、日記帳がわりになるというところでしょうか。
ビジネスマン(ってそうでもないのですが。。。)がもつ手帳としては、どうだかなぁと思う事もあるのですが、使い勝手はとても良いです。
2009年版は日曜スタートモデルがでましたので、こちらを買いました。
来る、2009年が楽しみです。
このBlogをお読みいただいている、BCL-DXerのみなさん、それから、サイクリスト、ロードレーサの皆さんはどんな手帳をお使いなのでしょうか?
ちょっと興味があります。
私はちょっと、文房具フェチの性癖(笑)があります。

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