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2009/04/29

久しぶりにデジカメを買いました

どうしようかと迷っていたのですが、買いました!
Canon G10です。
パナさんのLX3と迷ったのですが、しばらく、パナソニックで通していたので、たまには違うものということで。。。
なかなか高機能です。
トリセツの読みにくさはなんとかならないものかと思います。
パナソニックのテク・ライターさんの方が大分とウエを行ってるように思います。
読み進むとフムフム、、、なるほろ、、、いろんなことが出来そうですがしばらくは失敗しつつ使い方の練習になりそうな気がします。
季節は、春。
花も咲いていますし、空は春色です。
梅雨までの間は、写真撮影に絶好のシーズンです。
うほほっ。

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ウイルスバスター2009との相性

以前、ウイルスバスター2009との相性問題を取り上げましたが、拙宅ではPERSEUSのソフトがはしらなくなることはありません。
正常です。
PERSEUSが正常終了しなくなった原因が2009にあるかどうかは未確認ですが、時期からいって可能性はあります。
PERSEUSユーザでウイルスバスター2009をお使いの諸氏はいかがでしょうか?

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2009/04/25

HCJB日本語放送開始45周年記念番組のお知らせ

HCJB日本語放送のアナウンサであり、ディレクタの尾崎先生よりご連絡をいただきました。

HCJB番組速報:

次週、5月2日(土曜日)はHCJB日本語放送開始45周年記念の特別番組を放送します。

番組では、まずこれまでのHCJB日本語放送の歩みをふりかえります。
つづいて、エクアドルからの最終最終送信となった2003年5月の「39周年感謝コンサート」の番組から開始の部分を録音再生でおききいただきます。
おなじみの開始テーマ音楽(コンドルは飛んでいく)、平松日本大使のご挨拶、「エクアドル音楽をどうぞ」のホルヘ・サンブラーノさんのチャランゴと尾崎道夫のギターによる「アン デスの山こえて」の曲がデュエットで流れます。最後に HCJBの新会長として就任したばかりのウエイン・ピーダー ソン氏がその抱負を語ります。

HCJB日本語放送
尾崎一夫

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ソフトウェアのハングアップ

何の拍子からか、PERSEUSのコントロールソフトのウインドウの右上のXマークをクリックしてソフトを閉じようと、ソフトがハングアップするようになってしまいました。
どうやら、ソフトがクローズするスピードより、PERSEUSのハードがシャットダウンするスピードが速いために、ソフトが閉じ切らないことが原因のようです。
同じ症状が、COMポートコントロールでコミュニケーションするソフトを立ち上げた時も発生します。
例えば、BobCATです。
BobCATを先にクローズするとPERSEUSのソフトが正常にクローズしません。
実使用に問題はないのですが、ちょっと気色悪いです。
同じような症状が発生、解決された方がおられましたら、お知恵を拝借いたしたく、どうぞよろしくお願い申し上げます。

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2009/04/19

PERSEUS用電源

日曜日です。
お昼前に、電車に乗って大阪のDXer影山さんに会いに行って参りました。
先般、大阪日本橋に行かれたおりにご連絡いただいたPERSEUSにドンピシャのトランス式ACアダプタと、安定化電源製作のためのパーツを買ってきていただいたものをいただきに出かけました。
ACアダプタはDC8V/1.5Aのもので、テスターで測定しますと、無負荷の開放電圧は11.67Vあります。
PERSEUSには、安定化されたDC5V/1Aが必要ですので、ACアダプタとPERSEUSの間にレギュレータで安定化回路を構成しなくてはなりません。
部品点数は10点ほどで、アルミケースの加工込みで1時間ほどの工作です。
回路は、影山さんのBlogで公開されています。
超簡単回路ですが、発振もなく好調に動き出しました。
これで、大きな安定化電源器を使わずにすみます。(笑)
非常に小さなボックスです。(PERSEUSと比較すると小ささがわかります。)
影山さん、どうもありがとうございました。

作ったのはこれ!↓(影山さんのblogに載っているのとほぼ同じです。)

P1100286

P1100287


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HCJB日本語放送プログラム<変更>

シカゴで番組を制作し、ファイルをオーストラリアへ送りプログラミングされます。
オーストラリア北西部にあるクヌヌラ送信所は無人の送信所で、全てはメルボルンからのプログラミングによる遠隔操作だそうで、ときおりプログラムに取り込む音声ファイルの取り間違えがある様子です。

下記、HCJB日本語放送アナウンサ/ダィレクタ、尾崎先生より日本のリスナーの皆さんへのお詫びのメールがまいりました。

リスナー各位、

バイブル・トークはブログの予告では淀橋教会主催の野外コンサートのライブ録音(1)を掲載していただいたのですが、誤送信されたことをお詫びいたします。

そのためハイドン作曲弦楽四重奏団「キリストの最期の七つの言葉シリーズはブログに掲載していただいた予定放送日から一週間づつ繰り下がることになります。

ご迷惑をかけ申し訳ありませんでした。

尾崎一夫
Apr. 19, 2009

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2009/04/15

HCJB番組速報

HCJB日本語放送の尾崎先生より、下記情報をいただきました。

東京淀橋教会で、4月4日に恒例の愛の野外コンサートが開かれました。
とくに、今年は、ヨーゼフ・ハイドンが亡くなって200周年にあたることから、「作曲家と神の交わり」と題して、ハイドン作曲の弦楽四重奏曲「十字架上のキリストの最後の七つの言葉」を教会のアンサンブル・アガペの演奏と、主管牧師の峯野龍弘先生のメッセージで行い、教会前の広場に集まった聴衆300名に深い感動を与えました。
淀橋教会からその時のライブ録音がとどきましたので、
4月19日から4回にわたり毎週日曜日のバイブル・トークの時間にハイドンのエピソードなどもまじえながら皆様にお送りしたいと思っています。
淀橋教会アンサンブル・アガペの編成は、
(バイオリン) 岡本かおる、佃 美祢
(ピオラ)深川摂子
(チェロ) 小澤和子
(キーボード)大沼澄子
のみなさんで、コンサートの企画・校正は岡本道夫さんです。
なお、シカゴでも毎年イースターの時期には恒例行事として、シカゴ大学のロックフェラー記念チャペルで同じコンサートが行われていますが、2000年のコンサートでは、当時シカゴ南部のコミュニティ活動家で上院議員であった現アメリカ大統領のバラク・オバラ氏が演奏会での「語り」を担当したということです。

以上です。

尾崎一夫
Apr 15, 2009  

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2009/04/05

久しぶりに走りました

自宅から嵐山をぬけ、いつもの奥嵯峨へ。
広沢の池からきぬかけの道を走り仁和寺、龍安寺、金閣寺をすり抜けて京都市内へ。
鴨川を北行し、京都産業大学の西側から大回りをして精華大学の横を通って、二軒茶屋、宝が池、みどろが池の抜けて、北山通りから鴨川沿いに五条通り。
西行し桂川沿いに走って帰宅の47kmコースです。
嵐山はそれはもうすごい人並みでした。
大好きな奥嵯峨はいつも通りのひっそりとしたたたずまいです。
死んだら、ここに散骨してほしいなぁ。

頸椎神経根症は、思った以上に厳しく、2kmも走ると首から左腕、指先に鈍痛がはしります。
左腕が付け根からもげそうに痛くなります。
首を上げてる姿勢がいけないと医者に言われていますがその通りです。
ここ一か月ほど、牽引、家でも牽引、お薬も飲んでいますが、一向に快方の兆しがありません。
どうもイケてません。
この病気のサイクリストはどうしているのでしょうか。
リカベントでも仕入れないといけないのかなぁ。
やれやれ。
痛みからか、トシのせいか、どうも何事も億劫、短気になる自覚があります。
これもやれやれです。(汗)

本日の走行距離:  47km
今年の走行距離:  86km

P1100282b

P1100270b


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2009/04/04

HCJB日本語放送番組おしらせ

HCJB日本語放送の尾崎先生からご案内をいただきました。


HCJBリスナー各位

日本短波クラブ理事の大武逞伯さんが来られました。
今回は、ワシントンDCで開かれた人工衛星の国際会議出席のための渡米でしたが、わざわざ空港ホテルからカーナビ付のレンタ-カーで我家をたずねてくださ いました。
その日は「春は名のみ」の冷たい風と小雪もちらつ く寒さでしたが、ひさしぶりの茶飲み話と地下スタジオで のインタビュウで心あたたまるひとときを過ごすことがで きました。

■番組表
○サタデー・トーク(毎週土曜日)
  (聞き手)HCJB日本語放送スタッフ 尾崎一夫)

4月04日 宇宙を駈けめぐる人工衛星 大 武 逞伯

4月11日 君は愛されるために生まれた(1) 小口雄浩・千尋夫妻
       ~難病の愛ちゃん子育て日誌~

4月18日 君は愛されるために生まれた(2) 小口雄浩・千尋夫妻
       ~難病の愛ちゃん子育て日誌~

4月25日 君は愛されるために生まれた(3)
       ~母親の綴る詩の朗読会~   
(朗読)大林みゆき

○バイブル・トーク(毎週日曜日)
  (話し手)東京淀橋教会主管牧師 峯野龍弘

4月05日 詩篇118篇

4月11日 イースター(復活節)特別メッセージ

4月18日 詩篇119篇(1)

4月25日 詩篇119篇(2)

以上が4月の番組放送予定です。
よろしくお願い致します。

尾崎一夫

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