<連絡③>HCJBリスナーの集い in Kyoto ~尾崎先生を囲んで~
本日、尾崎先生より連絡が入りました。
HCJB日本語放送が再開されたおり、オーストラリアからフレッシュな放送をされていた尾崎先生んちの次男坊、尾崎祐二さん、みちほさんご夫妻がお休みをとって京都にお越しになり、リスナーの集いに飛び入り参加されることになりました。
いやー、いいですねー。
ご夫妻とお会いするのも1年ぶりです。
ますます楽しみになってきました。






朝早く起こされ、ボーズのテニスの試合の運転手です。
支配は早々に敗退ですが、マイブーム中のDE11を持って行ってましたので、田舎で日なたぼっこワッチをしました。
今日は、本当に暖かく、春を感じました。
ハイバンドを中心にVOA,ロシアの声、R.Australiaなどを聞いていました。
3mのワイヤーアンテナを張っての受信で、結構楽しめました。
昨夜、大阪の親分さんと呑んでおりまして、賛同いただき、早速、BBSでDXer各位に提案してみましたら、「ええやんか」、「ええ感じやんか」とのお声もたまわりましたので、拙blogに書いちゃいます。
1970年から1980年(85年ころまで?)ご存知のように、BCLブームが起こりました。
ブームの中心は(小)中、高校生です。
(このへんは意見のわかれるところではありますが。。。)
で、目的は?といえば、いわずもがなのベリカード収集。
比較的聞きやすい日本語放送を聞き、よく入ってくるチンプンカンプンの外国語放送を聞き、せっせと受信報告。
そのうち受験や、他に楽しいことができて、BCLはフェードアウト。
でも、そこそこの歳になり、昔懐かしいラジオを引っ張り出して(あるいは、ヤフオクなどで、見つけてGET)短波放送を聞いてみると、あら不思議!
あの頃に感じたワクワク感がいっぱいぢぁないですか。
それに、人生の機微を経験したそこそこの歳になり、日本語以外も結構楽しめるぞということがわかり。。。。
そうなってくるとBCLラジオを買ったり、受信機をそろえたり、アンテナ工作をして、朝ははよから、受信趣味、夕方のDXタイムに深夜のワッチともう、夢中です。
ブームがさり、各海外放送は予算の関係か、受信報告書が減ってきたせいか、マイナーな言語である日本語プログラムを削除しはじめます。
BBC、R.Australia、R.France International、Vatican、DWと日本語放送はどんどん消えていきました。
しかしながら、しかしながらです。
おっとどっこい、「復活組」。
実は、2000年あたりを堺に大人のBCLの人口が増えてきています。
間違いありません。
そこで、かつて日本語放送をしていた局(それ以外でも)に対して受信報告書を送るときには、
(1)最近日本では、かつてのBCL小僧が大人になってまた短波ラジオを聴き始めている。(聞くではなく、聴くです)
(2)大人の趣味としての短波リスナーは増えている。間違いない!
(3)聴いてるリスナーは社会的にも発言力、影響力のある大人達である。
(4)彼らは、短波放送をTVを見るがごとく楽しんでいる。
(5)日本語放送の再開を検討してみてはどうだろうか?
(6)モデルケースとして、HCJBは日本語放送を再開して非常に良い評判である。
こんなことを、チョロと書き加えて、各局に日本語放送再開を促してみてはどうでしょうか?
だめもとで、書いてみる価値はあると思うのですが、皆さんどう思われますか?
最初は、「当放送局は、予算の都合で、言語(日本)サービスの拡大を行う予定はありません。」という冷たい回答であったとしても、沢山のリスナーからの手紙が寄せられれば、局の編成サイドも無視できなくなってくるのではないかと思います。
ここは、ひとつ一致団結、「日本語放送を増やそうキャンペーン」を展開してみてはどうでしょうか?
私は、受信報告書を出すときに、「日本語放送やってほしいなぁ」、日本では短波リスナー増えてるよー」と書くようにしています。
BBCや、VOA、フランスやイタリア(これは絶望的)から、日本語放送がはじまれば、楽しいでしょうね。
どでしょうかね?(笑)
遅れていたWRTH2008が本日届きました。
内容はまだ良く見ていませんが、Racal RA1792の記事とRadio Voice of Peopleの記事が面白そうです。
Receiver Guideでは、SDRカテゴリーが台頭してきています。
WinRadioのG303シリーズの評価が非常に高いです。
SDR気になります。。。
土曜日は、大阪でお仲間があつまって新年会をしました。
影山さん、Northさん、湟野さん、hiros_bcl777さん、ぎんがさん、2次会から参加の長谷さん。
ありがとうございました。
あっという間に5時間、6時間。。。ネタに困ることはなし。
すごかったですね。
再会を約束して、深夜前散会となりました。
影山さんのコレクションすごかったです。
良いもんを見せていただきました。
ありがとうございました。
モチベーション上がるなぁ。。。といいつつ、日曜日は、風邪+二日酔い->ダブル頭痛でダウンでした。
みんなで、写真撮るの忘れちゃいましたね。。
また今度。
本日の京都新聞夕刊が、「サイクル24」太陽新活動周期を報じました。
さーて、これから、ハイバンドのコンディションが上がってきますね。
すごく楽しみです。
新聞では、活動周期を繰り返す以前の300年前は、地球の気候は寒冷で、研究者の間では、今回のサイクルが訪れるのかどうかが注目されており、ひょっとすると、次の小氷期がくるのではないかとも思われていたそうだ。
ほえぇー周期がないとハイバンド、ローバンドと楽しめなくなってしまいますよね。(ちゅうことでもないのかもしれませんが。。)
とにかく、新しいサイクルのスタートです。
3賀日があっというまに終わってしまいました。(毎年のことですが。。。)
深夜のVOA-Botsuwanaは強力でした。SINPO=all4
ちょっと、おそがけの朝は、9400kHzのBulgariaを聞いていました。SINPO=35433-23432
7110kHzでロシア語が聞こえていまして、長いこと聞いていたのですが、正時にCRIのISが流れました。(ありゃりゃ)
深夜に25mbに奇怪なノイズがあることに気が付きました。
5kHzごとにノイズがあり、結構すごい音です。
かと思いきや、すーっと消えます。消えたかと思うとまた「ギャー」と出てきます。
Sのレベルはそれほど高くないのですが、弱い局(例えばRAE)を捕まえて放送内容を楽しもうと思うと支障がでます。
インターネット系のノイズだと思うのですが、探索中です。
深夜に、短波ラジオのアンテナを伸ばして、家の中と近所を歩きながら、寝ぼけた頭で考えたのですが、このノイズっちゅうのは、「満員電車の屁」みたいなもんですね。
自分の「屁」でもくさい。
でもまだ許せる。
人の「屁」はあまり、くさくなくても嗅ぐのは絶対いやだ。
鼻の前でかまされたら、もしくは満員の電車の中でやられたら、そうとうへこみますし、腹もたちます。
ひょっとしたら、「自分の屁」でお隣さんにも何か迷惑をかけているかもしれないのですが、あまり気にならないですね。(自己中心的?)
で、ノイズは「屁」のようなものかと。。。誰が(何が)発信源かなかなかわからない、目に見えない、でもクサい。(笑)
あー、頭が腐ってきたかなぁ。
HCJB日本語サービスのベリカード返信に関する件をもう少し。。。
HCJB日本語放送のベリカード返信は、東京にある淀橋教会が事務所として活動されています。
日本語放送の反響は非常にあって、お便り+受信報告書は一枚一枚目を通されている様です。
現在、副牧師の新川さんが中心となって作業をされているご様子ですが、実際のところ、本業(?)の教会の奉仕活動が朝から晩まであり、作業が思うにまかせない様子です。
教会のお仕事といえば、サラリーマン的なものではなく、何時から何時までが就業時間ということでもなく、公私の「私」の部分はほとんどないことは想像に容易いです。
前回、新川さんとお会いした際、近々作業を分担あるいはお任せできる人がアサインされる予定であるとの事でしたが、まだうまく進んでいないのかもしれません。
何度か「ベリカードの発行がスムーズに進行していなくて、心苦しい。お知り合いの聴取者の皆さんにお詫びを申し上げてください。」というお話しを頂いています。
新川さんはお会いした印象として、非常に柔和で実直、きっちりとした女性でした。
お便りを1通づつ読まれているというのもうなずけます。
きっと1人ずつ発行を進めておられると思いますので、もう少し待ってあげてください。
(私が言うのも、なんなのですが。。。)
私に届いたベリは、11月からのベリではなく、10月からのベリも混ざっていました。
2月の中旬以降の報告書に対する返信はまだありません。
気長に待とうと思っています。
今朝のHCJBの放送によりますと、今年のハムフェアにも、JSWC(日本短波クラブ)のブースにHCJBの尾崎先生がお見えになるようです。
「ふれあい広場」なるスペースを別室に設けて、リスナーとの交流の場所にされるとのお話しでした。
日本短波クラブも今年で創立55年を迎えられるとのお話しで、また楽しいイベントがあるかもしれません。
今年も行きたいなぁと思います。ハムフェアー
去年は、ブースで、この業界のOM、先輩方に沢山お会いできましたし、日頃ネットでお世話になっているBCLの皆さんにもお目にかかれました。
ハムフェアー楽しいですね。
行きたいなあ。。。行こうかなぁ。。。うーん、絶対行こう!!(笑)
(イケルカナァ...)
仕事で、九州は、福岡に行ってきました。
もともと1泊2日のつもりだったのですが、久留米のDXer、馬場さんにお電話しましたら、時間を空けてくださるということで、地元のおいしい「串屋さん」につれていってもらいました。
馬場さんありがとうございました。関西では食べられない串でした。むちゃ旨っ!でした。
※2007年2月 4日記す。 この記事に対する、エロトラックバックが日に50通以上来ますので、しばらくトラックバックを禁止して様子を見ます。
ご迷惑をおかけいたしますが、よろしくお願い致します。
(なんでだろ??)
松下電器製のPLCアダプタのノイズ発生実験のblogを見つけました。
まぁ、思ったような結果ですね。
分かっていたことですので、驚くこともないかもしれません。
実は、会社でも1セット購入したようです。
何に使うつもりかはわかりません。
以下、会話です。
私 「無線LANがあるから、こんなのいらないでしょ?」
相手 「これは、100VラインがLANケーブルの代わりになって、すんごい便利なんや。」
私 「でも、凄いノイズが出て、短波放送とか、アマチュア無線に妨害が出るらしいよ。」
相手 「それ、遊びやろ?」
「こっちは、仕事で使うんやで。」
「いまどき、そんなんしてる人いんの?」
「携帯電話でしゃべったらええやん」
「ストリーミング放送とか、ポッドキャストもあるし。」
私 「私、それやってるんですけど。」
相手 「ふーん、ちょっと位のノイズ、ええやん?」
「短波って、もともとキュイーンって、ノイズっぽいやん。」
「こっちのほうが便利で、みんなのためになるやん。」
「仕事のプラスにもなるし。」
私 「作ってる会社もそれを使う人も、そういう論理なんやろか?」
相手 「さあなぁ。。」
とまぁ、こんな感じでした。
このコメントはまさしくPLC推進派の言葉ですね。
使う人も、作った人も、一般の人も、こんな感じなんでしょうね。
短波で、遊んでいる人のことなんか、知ったこっちゃないんでしょう。
悲しいなぁ。
パナソニック、大好きなのに。。。
いっそのこと、みんな一斉に使い出して、短波帯を「ぐちゃぐちゃ」にして社会問題にしてしまったほうが良いかもしれませんね。
チラホラ使っているから、問題が明確化しないんではないかなとも思います。
社会問題にもならなければ、もう、仕方がないです。
ちょっと乱暴でしょうか?
JARLなんて、「クソのふた」にもならんですね。
認可権のあるクニ(推進派)と認可を受けている団体ですから。。
JARLのやった実験結果は相当ひどいもんなんでしょね。
出せるわけがない。(捏造するなら別ですが。。。)
やれやれ。
新しい受信機がやってきましたので、デスクの模様替えをしました。
IC-R9000はでっかくて重いので、サイドテーブルに移動。
中央に、NRD545、その上に、IC-R75とAR7030PLUS。
その上に、「青い仏壇」をセットしました。
アンテナコンビネーションは、
ΔLOOP7 with IC-R75
ALA1530+ANC4+MFJ1020B with NRD545
ALA1530S Shealded Loop special with AR7030Plus, RX-340, IC-R9000 and ICF-SW7600GR
CushcraftR8J with TS850S
電波を出すこともあまりないので、TS850Sを仕舞って、他の受信機につけようかなぁとも思っています。
バーチカルは、ノイズを拾いやすいといわれますが、拙宅ではそうでもありません。
挿入損失の少ないアンテナ分配器がもう一つ欲しいです。

秋も深まり、本当に良い季節です。
ちょっと寒いくらいの今の季節が最高に心地よいですが、エネルギーを平日大放出中に付き、なかなかBCLができません。
ラジオを聴くことで、エネルギー充電をしないといけないのですが、それもできないとなると、これはもう、バッドスパイラル。。。
ということで本日は、いつものHCJBとRadio National de Venezuelaをワッチしました。
両局とも素晴らしく良好でした。
0730JST HCJB 15525kHz SINPO=55544
0800JST Radio National de Venezuela 13680kHz SINPO=45544
「radio_national_de_venezela_a.mp3」をダウンロード
IRRSよりメールが来ました。
なになに。
IRRSとEuropian Gospel Radioが11月24日に戻ってきます。
パワーを上げたので、受信状態が良くなるのではないでしょうか。
とにかく、直近のスケジュールは、下記の通り、以降のスケジュールは来週か、再来週までに追加連絡します。
と書いてあります。
スケジュールは、
Fri 15750kHz 1200-1300 for W/AFR
Fri 5775kHz 1700-1930 for EU
Sun 9310kHz 1030-1300 for EU
Sun 15750kHz 1300-1330 for India
Sun 5775kHz 1500-1600 for EU
Sun 5775kHz 1700-1930 for EU
だそうです。
前回の放送の実績では、ヨーロッパ向けも弱いながら入感していました。
今回は、インド向けがよく入るかもしれませんね。
いよいよです。
やってきました、セントヘレナ・特別放送。
最終回は、泪を飲みました。
さて今回はどうでしょうということで、放送スケジュールは下記の通りです。
何をおいてもがんばりましょう。
11月5日(日曜日)
03:00-04:30 JST ニュージーランド向け(ショートパス)
05:00-06:30 JST 日本向け(ショートパス)
07:00-08:30 JST 欧州向け
08:30-10:00 JST 北米向け
周波数 11092.5kHz USBモード 出力 1kW
QSLは、今回新しいデザインのものが作られる予定ですが、数ヶ月かかる可能性があるので、辛抱して欲しいとのことです。
受信報告は、郵便でお送り下さい。(eメールの報告は受け付けられません。)
返信料として「少なくとも」3IRCの同封が必要です。
「少なくとも」という意味は、RSHとしてはいくらでも結構ですがそれ以上のご寄付を希望しているということです。
受信報告書の送付先は、
Radio St. Helena,
P.O.Box 24,
Jamestown, St. Helena Island,
South Atlantic Ocean STHL 1ZZ
尚、デンマークのDSWCIもこの放送に記念ベリカードを
発行するそうです。
報告書送付先は、
DSWCI,
Tavleager 31,
DK-2670 Greve,
DENMARK.
こちらは、IRC1枚か 米1ドル紙幣の同封が必要です。
自分の宛先を書いた紙片を同封し、それを貼ってもらうと、宛名の間違いを防げます。
(情報源:JSWC/日本短波クラブ)
HCJBの尾崎先生が、大阪にお越しになりました。
東京に続いての再会ということで、とてむ嬉しいです。
なんでも、土曜トークの取材のとのお話しだった。
ご取材を終了されたのち、在阪のDXer、K師と、waki師、それから、奈良のSさんと私で、一緒にお昼ご飯をご一緒させていただきました。
話しは尽きず、あっという間の時間でした。
そのあち、K師とwaki師と一緒にコーヒーを飲んで、もう一席。(笑)
本当に話しはつきません。
夕方まで、お話しをしていました。(あー楽しー)
帰宅後ARDSをを狙うも、今日はあまりコンディションが良くないようで、キャリアのも確認しました。
朝は、Nigerが強力に入感していましたので、コンディションは良いかなとも思っていましたが、方向と時間が違うと全然違いますね。
明日、再トライです。
ハムフェア会場から、いつもお世話になっているNaka師に電話を入れました。
なんと、会場におられるとのことで、早速お会いしました。
TさんとSさんもご一緒で、4人でしばらく会場をうろうろ。
Naka師に「愛好者3号がありますが、安いですよ!どうよ?」と背中をおされ、「アウアウ。。」
買ってしまいました。。。
「愛好者3号だもんなぁ」
翌日の、HCJBの日本語放送をホテル(5F)の窓から、アンテナを5mほど垂らせて聞いてみましたが、あまり聞こえませんでした。
どうもロケが悪かったようで、自宅で留守録している分は綺麗に録れていました。
関西と関東では受信状態が異なるらしいと尾崎先生もおっしゃっていましたので、やや気になるところです。
関西では、概ね、s/=45544-55544くらいで入感していますが、関東方面はいかがでしょうか?
ハムフェア、JSWC(日本短波クラブ)のブースを訪問しました。
ブースには、HCJBの尾崎先生もお越しで、来場者ひとりひとりと話しをされていました。
その後、クラブのOMさんたちと、ちょっとだけ飲み会になりました。
日本のアマチュア無線、BCLを代表されるそれは凄いOMの集まりでした。
集まりの後、別途、山田耕嗣OMと喫茶店でいろいろお話しをおうかがいする機会がありこれもまた楽しかったです。
ひげボウボウで、もう、まるで仙人のようなOMでした。(驚!)
面白かったです。
会では、Δループ7のお話しも出ました。
皆さん、興味を持たれているご様子でした。
HCJBの日本事務所をご担当されている淀橋教会を訪問しました。
教会では、尾崎一夫先生、祐二さんご夫妻、HCJBワールドサービス・アジアパシッフィック担当部長のデニスアダムスさんご夫妻とお会いできました。
集会の後、尾崎先生とアダムスさんご夫妻とランチを共にさせていただき、楽しいひと時でした。
淀橋教会で、HCJBリスナーの対応をご担当されている、新川代利子先生にもお会いできました。
新川先生は、淀橋教会で副牧師をおつとめされており、大変ご多忙のご様子でした。
限られた時間の中での作業であり、ベリカードの発行もなかなか思うにまかせず、それでもなんとかがんばって返信したいと思っています。
お待ちいただいているのは、重々承知しており、心苦しい限りです。
なんとか、一日でも早く、リスナーの皆さんのお手元にお届けするようにがんばりますので、今しばらくご猶予下さい。
とのお話しでした。
教会は、非常に大きくそして綺麗でした。
日曜日の放送のラジオ図書館で尾崎先生がご紹介、朗読されている「愛ひとすじに」の著者、淀橋教会主管牧師であられる峯野龍弘先生とも再開、ご挨拶することができました。
良い一日でした。
久しぶりに皆さんにお会いできました。
お疲れ様でした。
ベイカードの返信状況から、受信ニュース、カードの見せ合いっこ(笑)、ペディの打ち合わせと大盛り上がりでした。
ΔLOOP7の部品もデンデンタウンで調達できましたし↓のレコーダも買えました。
大満足の一日でした。
また、やりましょう!!
DWとABC2325が同時に返信されてきました。
DWはワールドカップの記念ベリ。ABCはベリレター+大量のステッカーでした。
ABCは同封したグリーンスタンプが返送されてきました。
律儀な放送局です。
欲を言えば、綺麗なポストカードで返信が欲しかったです。
返信はともにA14Aでした。
ICレコーダーに録音するためのケーブルを作りました。
今使っているのは市販品だがどうもレベルが高く歪みがちなわりに、ダイナミックレンジも充分とれていないからです。
参考にさせていただいたのは、大阪のDXer影山さんがHPにUPされている抵抗値。
NRD545で使用する場合、もう少し抵抗値をあげたほうが良いようです。
これで、最適なレベルで録音ができます。
深夜のアフリカハイバンドが好調です。
今日は、電波予報がレッドマークでよろしくないが、昨日は、15120kHzのVoice of Nigeriaがベッドサイドのポータブルラジオ+5mLのアンテナでもSINPO=ALL4以上を付けてもよいほどガツンと入感します。
お空はもう夏コンディションのようです。
帰宅が遅いと、深夜短波が楽しめます。(といっても、ばたんきゅーが多いのですが、、、)
先週末の放送を聴いて、すぐさまe-mailで受信報告書+音声ファイルを送り、そのあと、基幹郵便局より速達で受信報告書をおくりました。
なんと5日でベリカードと個人信のお手紙が届きました。
最高に嬉しい返信です。
いよいよ、待ちに待ったHCJBの日本語放送が再開されます。
すごく楽しみです。
e-La Voz: HCJB『アンデスの声』日本語放送メールマガジン(第40号)によると、
放 送 開 始 日: 6月3日(土曜日)
放 送 時 間: 日本時間 0730 − 0800(2230 − 2300UTC)
送 信 周 波 数: 15525kHz
受信報告書の宛先: 〒169-0073
東京都新宿区百人町1-17-8
淀橋教会HCJB係
(※返信用日本切手を同封して下さい)
とのことです。
土曜日なら、聞けますね!
Radio Australiaとか、DW, RFIなんかも再開しないでしょうか?
日本語放送は、集中しなくても放送内容がわかって、それはそれは楽しいです。
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